さいたま縦断 こころ旅 南浦和編その弐
- 2012/06/20(Wed) -
第三弾 南浦和編 しつこく、その弐

武蔵野線と、京浜東北線が、交わる駅が、
南浦和駅ですが、
その、
武蔵野線の、お話。

府中本町から、新秋津、そして新座までは、
地上より、地下にもぐっているほうが、
多いのではないかと・・・。

そして、
武蔵浦和から、南浦和に向かう、途中。
根岸トンネル
「 根岸トンネル 」

側道からですと、
南浦和2
ちょうど、南浦和小学校の、真下を潜ってます。

このトンネルは、第1と、第2トンネルがあって、
その間も、何故か、覆ってしまって、
一本のように、なってます。

南浦和
神明台公園側の、出口(入り口?)です。

ワッチの田舎の、両毛線は、
栃木と、群馬を、ノッチラノッチラ走ってますが、
あんな田舎なのに、
トンネルは、一本も、ありません。

だから、こんな都会(?!)の、
駅近くで、トンネルを見れるのが、
不思議です。

東京メトロは、全部トンネルだぁ―ッ、と、
おっしゃってしまうと、
話が、まとまりません。

さて、
南浦和の駅を、千葉方面に向かい、
発車すると、
ポレポレあたりまで、直進します。
そして、
根岸トンネル2
右に、ゆるやかに、カーブする、このあたり。

道路側から、列車を見ると、
南浦和3
そうなんです。

絶好の、ポイントなのに
南浦和4
誰ぁ~~れも、いません。

皆んな、見あきちゃったのかなぁ。

ワッチにとって、
10分でも、30分でも、
この場所に、居られます。

特に、機関車は、目がクギズケ!

こればっかりは、
生まれた時からの習性で、直りません。
ワッチは、‘ てっちゃん ’では、無いのですが、
列車と、空に浮く雲は、見飽きないのです。
不思議?!

皆さん、近くの陸橋なんかで、
時々、その雄姿を、観てやって下さい。
そん時ゃあ、
運転手と、乗客に、
手を振ってネ!

❤今日の音楽
とんねるず
とんねるず 『 雨の西麻布 』
http://www.dailymotion.com/video/xapah1_yyyyy-yyyyy_music

ふざけているようで、
実は、名曲です。
ご当地ソングですが、
その頃までは、‘ 西麻布 ’なんて、
まったくの、マイナー。
霞町 カスミチョウ と云われていた交差点を、
一気に、全国区にしたもんです。

男同士の、デュエット曲として、
カラオケ、抱き合って唄ったカタも・・・。

でも、かれら、
何故、とんねるず、なんだろうね?
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