医者を、信じるな
- 2015/04/07(Tue) -
同世代のアニキこと、
S谷さんが急死したのが、キッカケで、
コチラの本を読むことに

がん治療
「 がんより怖い がん治療 」 近藤 誠 著

ベストセラー‘ 患者よ がんと闘うな ’ の著者、
慶応病院の、異端医師の近藤さんが、
バッサリがん治療を、切っている。
題名が、恐ろしくて、
手にできない読者は、
コチラ、抜粋です。
https://www.youtube.com/watch?v=5jRFPhHFggk

中村勘三郎さんの、がん手術を、
「 手術したことで、命を縮めた。」
と、言いきってます。
いろんな意見があるでしょうが、
今まで、
医者の言うことだからと信じていたワッチが、
バカだったと、感じます。

するっていと、
群馬大学の、殺人医師や、
( 言い方に語弊がありますが、
  手術の現場は、血の海だったらしいです。)
千葉大学の、
技術がなってないのに、
試しで手術する、変態医師など、
教える立場の大学教授が、
この有様では、
町医者なんぞは、想像できます。

怖い!

ですんで、
これからも、検診なんぞ受けることなく、
寿命を、まっとうしたいと思う、
今日この頃です。

❤今日の音楽
共立講堂
さだまさし 『 追伸 』 1976/4/5、ちょうど40年前です。
https://www.youtube.com/watch?v=2Me8jItilao

今もあるのですが、
神田・神保町の交差点から、
南、皇居方面に向かうと、
「 神田共立講堂 」が、あります。
そのコンサート・ホールは、
我々世代の、音楽のメッカ、
流行りの言葉で云えば、レジェンドでした。

なんせ、
あらゆるジャンルの音楽が、
ライブ・コンサートとして、
安い入場料とともに、毎晩、
催されたのです。

あるコンサートに、
従姉妹の、たっちゃんから、
誘いを受け、行きました。
共立講堂の二階席で、
ある男性を、紹介されたのです。

「 S谷クン。ウチのマンドリンクラブで、
  ギターを、弾いてるの。」

そんな、記憶が残ってます。
冒頭の本を読んでいたら、
急に、
こんな出会いを、想い出しました。
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